〜沖縄を利用した日本解体工作を阻止するため会員を募集しています〜

PV:「沖縄問題!日本の危機!どうやって立ち向かう?」

◎目的

 当法人は、沖縄県及びその周辺地域の政策課題について調査、研究、政策提言を行うとともに、沖縄県及びその周辺地域の史実に基づく歴史及び歴史観を研究・構築し、 これを普及啓蒙することをもって、地域社会と国づくり、及びアジアと世界の平和と繁 栄に寄与することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う

 

1.沖縄県及びその周辺地域の政策課題に関する調査、分析、研究、提言

2.沖縄県及びその周辺地域の史実に基づく歴史及び歴史観の研究・構築及び普及啓蒙

3.沖縄県及びその周辺地域の政策課題に関する研究会、講演会、シンポジウム、国際

会議等の開催

4.沖縄県及びその周辺地域の諸課題に関し次世代を担う人材育成のための活動

5.国内外の研究・教育機関、民間団体との連携・協力及び国際交流

6.各種出版物(政策提言書、研究資料、機関誌等)の刊行及び電子媒体等による情報発信

 7.その他この法人の目的を達成するために必要な事業

 

◎役員

理事長:仲   村  覚(沖縄対策本部代表)

理 花城    大輔(沖縄県議会議員)

 吉田康一郎(前東京都議会議員)

 

◎設立日

平成2811月7日

◎既存組織との関係

会員種別

♢お申し込み(クレジット決済)※推奨

 ※事務局の管理負担軽減のため、カードの利用にご協力をお願いいいたします。

フォームでの操作がうまくいかない方は、お名前、住所、連絡先を記載の上、下記メールアドレスまで送信をお願いします

nakamura.satoru7@gmail.com (仲村覚)

♢お申し込み(口座振り込み)

※入会案内と振込用紙を郵送いたしますので、下記の口座にお振込をお願い致します。振込日を入会日といたします。 nakamura.satoru7@gmail.com (仲村覚)

 

銀行からお振り込み>

ゆうちょ銀行 

店名:〇一九店(ゼロイチキュウ

預金種目:当座 

 

口座番号:767319 

口座名称:一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

      (シヤ)ニホンオキナワセイサクケンキュウフォーラム

 

<ゆうちょからお振り込み>

 

(記号番号:00130-0-767319

 

 

入会規約

<第1条:入会の条件>

 沖縄対策本部の活動の趣旨に賛同している事が入会の条件です。

 

<第2条:入会日>

 会費の支払い処理が行われた時点をもって入会とします。

 

<第3条:退会>

 振込処理の場合は事務局へ退会依頼の連絡を頂いた時点で退会とします。クレジット決済の場合は会員自らWEB上での解約手続きを行い、その時点で退会とします。

 

<第4条:払い戻し>

 一度支払われた会費は払い戻しは行いません。

フォームでの操作がうまくいかない方は、お名前、住所、連絡先を記載の上、下記メールアドレスまで送信をお願いします。

 

nakamura.satoru7@gmail.com (仲村覚)

 

 

沖縄の真実(H26.05.03)

コメント: 3
  • #3

    仲村覚 (木曜日, 15 9月 2016 16:15)

    一沖縄対策本部会員者様
    コメントありがとうございます。
    どのような誤解がもう少しお聞かせいただければと思います。
    勝手に推測いたしますと、「・」があるため、日本と沖縄が対等だという誤った印象を与えるとのことでしょうか?
    もし、そうなら「・」を外して、「日本沖縄政策研究フォーラム」という名称でいかがでしょうか? ご提案は、日本「沖縄政策研究」フォーラム という名称を頂きましたが、活動範囲や目標は、沖縄政策に限定するのではなく、沖縄問題の解決を通して日本を再建するということが目標のため、少し違うかななと思っています。名付けは限られた文字数で団体のコンセプトを説明するので大変むずかしいです。このシンプルな名前を決めるまでもかなりの議論を重ねました。ご提案ありがとうございます。

  • #2

    一沖縄対策本部会員者 (木曜日, 15 9月 2016 12:49)

    設立の趣旨には大いに賛同しますが、名称は誤解を招き兼ねないので疑問
    (例)
     日本「沖縄政策研究」        フォーラム

  • #1

    (社)政経倶楽部大阪支部阿部 (月曜日, 22 8月 2016 20:14)

    日本創生は、貴本部が宣言しておられるように、”沖縄”からその狼煙が 上がり、日本中に浸透して行くものなのかもしれません。
    志のない政治家や、選挙対策に走る政党に期待が持てない現実が横たわっていますが、もう政治家を頼っている時間がありません。
    一念発起して、『沖縄対策本部』を立ち上げられたことに敬意を表します。
    日本の喫緊の脅威と課題は、中国共産党の横暴です。その標的が沖縄です。手助けをする日本の左翼勢力、マスコミを覚醒し、中共の野望を木端微塵に紛粋致しましょう。
    日の丸を掲げる行進は、実に素晴らしい的を得た運動です。
    そこに日本の有るべき姿の原点が凝縮されていることを確信します。
    共に頑張る勇気を与えて頂きありがとうございました。