第1回沖縄決戦準備セミナー 村田春樹先生講演会

第一回沖縄決戦準備セミナー
村田春樹先生 講演会 「沖縄県民斯ク戦ヘリ」
◎日時:10月15日(火)受付:午後6時30分 / 開会:午後7時
◎場所:豊島区勤労福祉会館(大会議室)

① 仲村覚・峯崎つばき・兼次映利加 報告

②【吉田康一郎】沖縄は、縦横斜め、何処から見ても日本だ!

③【坂東忠信】一時的な在日中国人減少の裏のウラを考えよ!

④【村田春樹先生講演 沖縄県民斯ク戦ヘリ】

⑤【仲村覚】活動の提言・「決戦」の意味は?

沖縄の真実(H26.05.03)

コメント: 3
  • #3

    仲村覚 (木曜日, 15 9月 2016 16:15)

    一沖縄対策本部会員者様
    コメントありがとうございます。
    どのような誤解がもう少しお聞かせいただければと思います。
    勝手に推測いたしますと、「・」があるため、日本と沖縄が対等だという誤った印象を与えるとのことでしょうか?
    もし、そうなら「・」を外して、「日本沖縄政策研究フォーラム」という名称でいかがでしょうか? ご提案は、日本「沖縄政策研究」フォーラム という名称を頂きましたが、活動範囲や目標は、沖縄政策に限定するのではなく、沖縄問題の解決を通して日本を再建するということが目標のため、少し違うかななと思っています。名付けは限られた文字数で団体のコンセプトを説明するので大変むずかしいです。このシンプルな名前を決めるまでもかなりの議論を重ねました。ご提案ありがとうございます。

  • #2

    一沖縄対策本部会員者 (木曜日, 15 9月 2016 12:49)

    設立の趣旨には大いに賛同しますが、名称は誤解を招き兼ねないので疑問
    (例)
     日本「沖縄政策研究」        フォーラム

  • #1

    (社)政経倶楽部大阪支部阿部 (月曜日, 22 8月 2016 20:14)

    日本創生は、貴本部が宣言しておられるように、”沖縄”からその狼煙が 上がり、日本中に浸透して行くものなのかもしれません。
    志のない政治家や、選挙対策に走る政党に期待が持てない現実が横たわっていますが、もう政治家を頼っている時間がありません。
    一念発起して、『沖縄対策本部』を立ち上げられたことに敬意を表します。
    日本の喫緊の脅威と課題は、中国共産党の横暴です。その標的が沖縄です。手助けをする日本の左翼勢力、マスコミを覚醒し、中共の野望を木端微塵に紛粋致しましょう。
    日の丸を掲げる行進は、実に素晴らしい的を得た運動です。
    そこに日本の有るべき姿の原点が凝縮されていることを確信します。
    共に頑張る勇気を与えて頂きありがとうございました。