第2回:『現在の沖縄反米・反日・親中・琉球独立工作』

     2月27日(木)19:00〜

①現在の沖縄の反米・反日・親中・ 琉球独立工作

② 琉球独立工作と中国国内での世論煽動

③ しまくとぅば(島言葉)を独立言語と看做す洗脳工作

④ 秋の沖縄県知事選と名護市長の二元外交

⑤ 3月21日 琉球独立デモ 沖縄・東京同時開催

⑥ 米占領軍による反日洗脳工作/被害者史観植え付け

⑦ 琉球独立工作のルーツは台湾蒋介石国民党

⑧ 北朝鮮・金日成を信奉する沖縄の政治家たち

⑨ 羅援少将の釣魚島奪取のための六大戦略

沖縄の真実(H26.05.03)

コメント: 3
  • #3

    仲村覚 (木曜日, 15 9月 2016 16:15)

    一沖縄対策本部会員者様
    コメントありがとうございます。
    どのような誤解がもう少しお聞かせいただければと思います。
    勝手に推測いたしますと、「・」があるため、日本と沖縄が対等だという誤った印象を与えるとのことでしょうか?
    もし、そうなら「・」を外して、「日本沖縄政策研究フォーラム」という名称でいかがでしょうか? ご提案は、日本「沖縄政策研究」フォーラム という名称を頂きましたが、活動範囲や目標は、沖縄政策に限定するのではなく、沖縄問題の解決を通して日本を再建するということが目標のため、少し違うかななと思っています。名付けは限られた文字数で団体のコンセプトを説明するので大変むずかしいです。このシンプルな名前を決めるまでもかなりの議論を重ねました。ご提案ありがとうございます。

  • #2

    一沖縄対策本部会員者 (木曜日, 15 9月 2016 12:49)

    設立の趣旨には大いに賛同しますが、名称は誤解を招き兼ねないので疑問
    (例)
     日本「沖縄政策研究」        フォーラム

  • #1

    (社)政経倶楽部大阪支部阿部 (月曜日, 22 8月 2016 20:14)

    日本創生は、貴本部が宣言しておられるように、”沖縄”からその狼煙が 上がり、日本中に浸透して行くものなのかもしれません。
    志のない政治家や、選挙対策に走る政党に期待が持てない現実が横たわっていますが、もう政治家を頼っている時間がありません。
    一念発起して、『沖縄対策本部』を立ち上げられたことに敬意を表します。
    日本の喫緊の脅威と課題は、中国共産党の横暴です。その標的が沖縄です。手助けをする日本の左翼勢力、マスコミを覚醒し、中共の野望を木端微塵に紛粋致しましょう。
    日の丸を掲げる行進は、実に素晴らしい的を得た運動です。
    そこに日本の有るべき姿の原点が凝縮されていることを確信します。
    共に頑張る勇気を与えて頂きありがとうございました。